2025-05-20(火)
本研究室の博士課程(社会人)3年の武蔵さんが主著者で投稿した論文が、国際会議6th International Conference on Decision Science, Theory and Management (DSTM 2025)に採択されました。
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2025-05-20(火)
3月に修士課程を修了した本研究室の呉さんが実施し、修士論文としてまとめた研究を、私が英語で論文として執筆し、呉さんを主著者として国際会議20th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2025)に投稿していましたが、採択通知がきました。
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2025-05-20(火)
3月に修士課程を修了した本研究室の菱岡さんが実施し、修士論文としてまとめた研究を、私が英語で論文として執筆し、菱岡さんを主著者として国際会議20th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2025)に投稿していましたが、採択通知がきました。
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2024-09-03(火)
本研究室の博士課程(社会人)2年の武蔵さんが国際会議2nd International Conference on ICT Application Research(IAR 2024)にて口頭発表しました。
発表の様子はこちら
また、今回の論文は優秀論文賞(正式には Outstanding Paper Award)を受賞しました。他の受賞も含めた受賞リストはこちら。
2024-07-09(火)
国際会議17th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2024)において、 3月に修士課程を修了した本研究室の加藤さんの研究成果を発表してきました。
なお、この論文はCompetitive paper awardを頂きました。
2024-05-29(水)
本研究室の博士課程(社会人)3年の武蔵さんが主著者で投稿した論文が、国際会議5th International Conference on Decision Science, Theory and Management (DSTM 2024)に採択されました。
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2024-05-15(水)
3月に修士課程を修了した本研究室の加藤さんが研究のメインで実施し、原稿のほとんどを書いた論文を、私が校正して加藤さんを主著者として国際会議18th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2024)に投稿していましたが、採択通知がきました。
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2024-03-05(火)
INTED2024 (The 18th annual International Technology, Education and Development Conference)で口頭表をしました。この学会は学生と3回、自分のポスター発表で2回の合計5回参加していますが、自分が口頭発表をするのは初めてです。
INTED'18は「初等教育向けに設計した、フーリエ変換の視点から見た情報学の講義」というような内容で、INTED'19では、これを拡張して標本化定理までやりました、という報告でした。
フーリエ変換の話をする時には、平均を用いるため、小学校5年生以上であることを仮定していました。しかし、福岡市科学館のニュートンコースで行ったイベントの時に、これより小さい子が参加することが確定していて、フーリエ変換の話をせずに標本化定理の話をするというように、これまでの流れを大きく変えました(内容はこちらのブログにまとめています:小学生に教える標本化定理)。この変えた内容をもとに今回は発表しました。
卓上のウォーターパール(本当は加湿器)とトウィンクルピクトも持ち込んでのプレゼンでした。
2024-02-18(日)
本研究室の加藤さん(現在修士2年、発表時は修士1年)が国際会議14th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2022)で発表した論文を、共著者の一人で本研究室の楊さん(現在博士1年)が拡張し、IEE (Information Engineering Express)に投稿していた論文が採択されました。
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