2018-06-30(土)
本研究室の社会人博士課程1年の馬場さんが、国際会議The 11th annual International Technology, Education and Development Conferenceで口頭発表しました。
2018-03-17(土)
本研究室の修士2年の福島さんがKDDI総研との共同研究の成果(の一部)を国際会議International Conference on Cryptography, Security and Privacy (ICCSP 2018)で口頭発表しました。
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2018-03-06(火)
小学生に教えるフーリエ変換(2014/04/06)の 内容を発展させ、「初等教育向けに設計した、フーリエ変換の視点から見た情報学の講義」というような内容でINTED2018 (The 12th annual International Technology, Education and Development Conference)でポスター発表をしました。
この会議は、昨年度修士を卒業した鏑木さんと一緒に昨年度参加して知りました(その時の様子)。 主にICTを使った教育が多く扱われていて、また、昨年度参加した感触から低年齢向けのプログラミングをどう教えるか、など情報系の内容を初等教育向けに行うという意識がある人も多くいることを知っていたので、参加することにしました。
ポスターはこちら。

2017-11-30(木)
本研究室の修士2年の福島さんがKDDI総研との共同研究の成果(の一部)を国際会議International Conference on Cryptography, Security and Privacy (ICCSP 2018)に採択されました。
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2017-09-26(火)
昨年度学士を卒業した下岡さんの仕事を、第115回 情報処理学会 数理モデル化と問題解決研究会(MPS)で発表しました。 発表タイトルは『ギビングゲームによる間接互恵性成立の要因に関する検討 ~評判が良い人への提供を促進するインセンティブの効果と選択的プレイ状況を中心に~(下岡 結衣、池田 大輔)』です。
2017-03-14(火)
本研究室の学士4年の下岡さんが、国際会議International Conference on Spirituality and Psychology 2017で口頭発表しました。論文の書誌情報はこちら。
間接互恵性に関する発表で、自分の研究にいくまでにコンピュターシミュレーションの方法を説明する必要があるのですが、15分という短い時間ではこれを適切に伝えるのはなかなか難しいものです。今回、あんぱんがモチーフのキャラクターや敵役を使って、うまく、ALL-C(戦略の一つで全ての人に協力的)やALL-D(逆に全てに非協力的)といった戦略を説明できたと思います。
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2017-03-07(火)
本研究室の修士2年の鏑木さんが、国際会議The 11th annual International Technology, Education and Development Conferenceで口頭発表しました。論文の書誌情報はこちら。
学会が用意したパソコンを使ったため、全角の記号を使っていた数式(1つ)が文字化けしていましたが、うまく対応しました。また、質問にもうまく対応できました。
発表の様子はこちら
2017-01-27(金)
本研究室の学士4年の下岡さんの論文が、国際会議International Conference on Spirituality and Psychology 2017に採択されました。論文の書誌情報はこちら。
2017-01-05(木)
本研究室の修士2年の鏑木さんの論文が、国際会議The 11th annual International Technology, Education and Development Conferenceに採択されました。論文の書誌情報はこちら。