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Daisuke Ikeda

2022年度後期中間発表

2022年度 後期中間発表

12/9と12/16の2回に分けて後期の中間発表を行いました。さらに一部の学生は進捗が不十分だったため12/23日のやり直しの発表をしてもらいました。無事に発表が終り、修論・卒論への方向が見えてきました。

一昨年度からオンライン開催で、また、発表後の打ち上げも同様に一昨年度からは行っていません。

Daisuke Ikeda

Kickoff seminar

令和4年度キックオフセミナー

令和4年度キックオフセミナーのうち「池田研での研究の進め方」について説明しました。 もちいた資料は 指導方針 のページにあります。

新メンバーとして、B4が2名(工学部)、M1が4名(うち2名はB4の配属からそのまま)が研究室に入りました。

Daisuke Ikeda

2021年度後期中間発表

2021年度 後期中間発表

12/8と12/9の2回に分けて後期の中間発表を行いました。卒論・修論を控えたB4の2名、M2の2名が論文作成に向けた取り組みを報告しました。

去年からはオンライン開催であり、写真はありません。また、発表後の打ち上げも昨年から行っていません。

Daisuke Ikeda

2021年度前期中間発表

2021年度 前期中間発表

7/7と7/14の2回に分けて前期の中間発表を行いました。専攻の演習科目で発表を行ったM2を除いて、B4の2名、M1の5名がこれまでの進捗を報告しました。

M1の前期は講義が多く、まだ、研究があまり進んでいないため、新たに外部から配属されたM1は主に これまで調べた論文などの紹介を行いました。

Daisuke Ikeda

Kickoff seminar

令和3年度キックオフセミナー

令和3年度キックオフセミナー(主に自己紹介)を行いました。

これまでは、研究室配属は4月初旬に決まっていたのですが、今年度大学院が新専攻になったため、研究室配属の方法が変わり、配属決定が従来より遅くなったため、この時期になりました。

新メンバーとして、B4が2名(理学部)、M1が5名(うち留学生3名)が研究室に入りました。

昨年に続き、オンライン(Microsoft Teams)での開催です。発表にあわせて、Slackでのチャットに質問やコメントを書き込みながら進めました。

Daisuke Ikeda

2020年度後期中間発表

2020年度 後期中間発表

12/3と12/24の2回に分けて後期の中間発表を行いました。今年は、大学院の組織改変のため入試の時期が後にずれており、B4の学生が卒論のみに注力できたのが遅かったため、B4の発表時期を遅くしました。

またコロナ禍に伴い、オンライン開催で、発表後の打ち上げも行いませんでした。

Daisuke Ikeda

Kickoff seminar

令和2年度キックオフセミナー

令和2年度キックオフセミナー(主に自己紹介)を行いました。人数が多いため(社会人Drを入れて14名)二回に分けて行う予定で、今日は1回目です。新メンバーを含めて、それまでのメンバーも自己紹介を行いました。

新型コロナウイルスの影響で、九大でも原則在宅勤務となっているので、オンライン(Microsoft Teams)で行いました。Slackでのチャットもあわせながら進めましたが、今後しばらくは、通常のゼミもこのような進め方になるでしょう。

Daisuke Ikeda

2019年度後期中間発表

2019年度 後期中間発表

今年度は修論を控えた人がいなかったため、卒論を控えたB4(2名)が、 卒研進捗を報告しました。 また、あわせて、D1の淺倉くんから、最近の研究について紹介してもらいました。

以下、発表の様子ですが、ピンボケしてますね... 発表の様子

発表の後は、部屋で軽く打ち上げをしました。 打ち上げの様子1

Daisuke Ikeda

Joint Seminar

2019年度 九工大徳永研との合同ゼミ及び懇親会

九工大徳永研究室との合同ゼミです。今年度で5回目になりました。 今後は、全体の合同ゼミに加え、トピックを限定した小さな合同イベントを企画中です。

終了後は焼肉の食べ放題・飲み放題で打ち上げでしたが、写真を取り忘れていました。

最初の発表者(坂井くん):

Daisuke Ikeda

Discussion with Prof. Tamura

田村先生と大森くん(M1)との初打ち合せ

九大における工学系准教授の親睦を深める新水会で知りあった 工学研究院 附属国際教育支援センター 田村先生 の研究と近い研究をしている、当研究室の大森くんと私とで研究紹介をしてディスカッションをしました。

写真は、英語の問題を提示し、その時の表情や反応スピードで、学習者の内部状態を推測するシステムのデモを行っているところです。

デモをする大森くんと見ている田村先生: