2026-05-13(水)
4月29日と5月13日の2回に分けて、令和8年度(2026年度)キックオフセミナーを行いました。
自己紹介のあと、1回目は私のほうから指導方針やテーマについて説明を行い、2回目はお互いの自己紹介を行いました。今年度のメンバーはこちらの通りです。
対面とオンラインの参加者が混在するハイフレックス形式です。
2回目終了後にピザとお菓子、ジュース等で簡単な懇親会をしました。
2022-05-20(金)
本研究室の修士1年の青山さんの主著者の論文が、国際会議14th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2022)に採択されました。
論文の書誌情報はこちらです。
2022-07-05(火)
本研究室の修士1年の青山さんが、国際会議14th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2022)にて口頭発表しました。
発表の様子はこちら

2019-01-19(土)
本研究室の博士課程(社会人)2年の馬場さんの論文が、国際会議33-rd International Conference on Advanced Information Networking and Applicationsに採択されました。
メンタルヘルスの相談掲示板とTwitterの書き込みを用いて文書分類を訓練して、未知の書き込みからどちらのものかを推定します。単純にやると「リスカ」や「自殺」など相談内容で分類されますが、言い回しを特徴として使うことで、意外な言い回しが相談者には多いことが分かりました。論文の書誌情報はこちら。
2021-02-17(水)
2/17日、本研究室の博士課程の馬場さんが、"Document Classification Using Non-content Features"(非内容的特徴による文書分類)というタイトルで、学位論文公聴会を行いました。
2018-06-30(土)
本研究室の社会人博士課程1年の馬場さんが、国際会議The 11th annual International Technology, Education and Development Conferenceで口頭発表しました。
2019-04-24(水)
本研究室の博士課程(社会人)2年の馬場さんの論文が、論文誌Journal of Web Engineeringに採択されました。
文書分類を用いて、論文抄録からその論文の被引用数の大小を推定するという内容です。単純にやると研究分野(例えば深層学習)が分類に効くので、言い回しに着目したところがポイントです。論文の書誌情報はこちら。
2018-07-15(日)
本研究室の博士課程(社会人)1年の馬場さんの論文が、国際会議The 24th International Symposium on Methodologies for Intelligent Systemsに採択されました。
文書分類を用いて、英語で書かれた論文抄録から著者の母国語を推定するという内容です。論文の書誌情報はこちら。
2017-11-30(木)
本研究室の修士2年の福島さんがKDDI総研との共同研究の成果(の一部)を国際会議International Conference on Cryptography, Security and Privacy (ICCSP 2018)に採択されました。
書誌情報はこちら。