2017-03-07(火)
本研究室の修士2年の鏑木さんが、国際会議The 11th annual International Technology, Education and Development Conferenceで口頭発表しました。論文の書誌情報はこちら。
学会が用意したパソコンを使ったため、全角の記号を使っていた数式(1つ)が文字化けしていましたが、うまく対応しました。また、質問にもうまく対応できました。
発表の様子はこちら
2017-01-27(金)
本研究室の学士4年の下岡さんの論文が、国際会議International Conference on Spirituality and Psychology 2017に採択されました。論文の書誌情報はこちら。
2017-01-24(火)
2017-01-05(木)
本研究室の修士2年の鏑木さんの論文が、国際会議The 11th annual International Technology, Education and Development Conferenceに採択されました。論文の書誌情報はこちら。
2016-12-15(木)
理学部物理学科情報理学コースでは、研究室に配属されていない学生さんを対象に、研究室の紹介を行うことを主な目的に、毎年この時期に、チューリング祭を開催しています。もちろん、名前はAlan Turingにちなんでいます。
昼間に比較的真面目な研究紹介をして、夕方からは学生食堂を借りて、ざっくばらんな懇親会があります。また、懇親会では、昼とは違った、研究室の「素顔」を紹介するプレゼンがあります。すでに配属されているB4が中心に準備をしますが、夜の部のプレゼンはけっこうなプレッシャーだったようです。
私(池田)は体調をくずしたため、欠席しましたが、参加した他の研究室の学生や先生から聞いたところによると、非常に好評でした。来年度の配属希望が増えるといいですね。写真は発表をしている新山くん(B4)と、それを見て笑っている先輩たちです。

2016-12-15(木)
In informatics course of Department of Physics, we have a one-day event, called Turing Festival, for undegraduate students who will select a lab for their graduate theses. Of course, the event was named after Alan Turing.
The event consists of two parts: lab tour and social gathering. Relatively ...
金, 02 12月 2016
I've presented the result by Nose-kun, who graduated from our Master Course at the last March, at the 21st Symposium of Informatics and Cybernetics (see BIC). The title of the presentation is "A Quantitative Study of the Relationship between Social Capitals and Cooperative Senses ...
2016-12-01(木)
修論や卒論を控えたM2(1名)とB4(2名)の3名の進捗を確認する(後期の)中間発表を行いました。 発表者は、卒論や修論を控えたB4, M2の計4名です。

まだ研究は終っていないわけですが、今後の方向性が見えたという意味で、全員の進捗が確認ができました。